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> >結婚式の下準備>これだけ押さえれば大丈夫!結婚報告のポイント〜和室でのマナー〜
これだけ押さえれば大丈夫!結婚報告のポイント〜和室でのマナー〜

上座の位置は仏間と床の間の位置で変わる!
上座は原則、入口から最も遠い席ですが、部屋に床の間がある場合、床の間に最も近い席から上座に割り当てられます。
また、床の間だけでなく仏間もある場合は、仏間に最も近い席から上座が割り当てられることを覚えておきましょう。

和室を歩くときは敷居や畳のヘリを踏まない!
「内」と「外」を隔てる境界として神聖視されてきた敷居。
かつてはその家の家紋を織り込み装飾されていた畳のヘリ。
これらを踏むことは、「家の顔を踏みつける」行為として忌避されるタブー。移動の際はうっかり踏まないように気を付けて!

和室では正座が基本!
和室に通されたら下座に控え、まずは畳に正座をして挨拶。
そのあと手みやげを渡しますが、和室での場合は手渡しにせず、そのまま正座した状態で自分の正面に置いたおみやげを先方にスッと差し出します。
そのあと、「どうぞ座布団をお当てください」とすすめられてから座布団に座りましょう。
正座になれてないとすぐに足がしびれますが、自分から足を崩すのはNG!相手から勧められたときや食事のときは足を崩しても構いませんが、姿勢はまっすぐに!

意外と知らない座布団の使い方
和室では着座する場所に座布団が用意されていますが、挨拶をする際はつねに座布団を下りて行うのがマナーです。
また、座るときなどに座布団を踏むのも厳禁。座布団は置いてある位置から動かさないようにし、裏返したりしないように。
和室でのマナーはなじみがないと実践するのが難しいので、事前に作法を練習するのもよいでしょう。



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