お客さまの声 投稿広場 レビューや感想を投稿すると、もれなく嬉しいプレゼントが!

Pick
                     UP ピックアップ

2017.04.27
招待状の内容説明とポイント!

 

招待状の内容についての説明と、いくつかのポイントをまとめます!

 

 

 

差出人は、両親用・本人(新郎新婦)用・連名用の3パターンがございます。

差出人によって文面が異なりますのでご注意ください。
差出人が両家の親の場合は改まった内容に。
新郎新婦の連名で出す場合はやや軟らかい内容にしてもOKです。
ダウンロード後、ご家庭のパソコンでお日にちやお名前、式場の住所など必要事項をご入力してお使いください。

 

 

【作るときのポイント】

 

 

1.招待状は挙式の2ヶ月前までには発送しましょう。

 
2.返信の受け取り期間日は挙式1か月前頃に設定しましょう。

 
3.句読点は使わず、段落を変えても文頭は1文字下げないようにして下さい。
→「お祝いごとには 終止符を打たない」という意味を込めて、句読点はつけず、段落を変えても文頭を一字下げません。

 
4.忌み言葉などは避ける。「分かれる」、「切れる」、「去る」などの忌み言葉や、二人の別れや終わりを連想するような言葉は使わないように。
「重ねて」、「再び」など繰り返すものも避けましょう。

 

 

5.封筒の切手は重さで料金が変わってしまいます。
送料は25gまで82円(心配な方は郵便局又はご家庭の計量計にて確認してください)
ブレス招待状の送料:通常セット招待状 約 19g(デザインによりことなります)ゲストカードを追加:約 22g(追加する地図などの同封物でことなります)

 

 

 

検索

商品カテゴリーで選ぶ
価格帯で選ぶ
季節で選ぶ
色で選ぶ

※上記条件を選んで検索してください。