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2017.04.26
結婚式のスタイルとよく使われる言葉あれこれ

〈新婦の憧れ〉

キリスト教式(チャペルウェディング)

キリスト教の教えに従い、教会や、ホテル・結婚式場のチャペル、海外の教会で行う

 

よく使われる言葉と意味

 

 


〈人気急上昇〉

人前式

宗教にとらわれず、家族や友人など親しい人たちを前に結婚を誓い認めてもらう日本古来の伝統的スタイル。結婚式は元来、自宅にて行うものであってそこに親族縁者を呼んで皆の前で三三九度、祝宴と執りおこなわれてきました。現在のスタイルこそ違えども皆の前で結婚を誓い合うという基本的スタイルは何も変わりません。

 

 


〈スタイリッシュに・・・雅に・・・〉

神前式

明治時代に始まった、日本独自のスタイル。神道のしきたりに従い、神社やホテル・結婚式場の神殿で行う

よく使われる言葉と意味

 

 


〈年々増え続ける〉

海外挙式

このところ、海外で挙式をする方が多くなってきています。
その理由としては、海外旅行が身近になったこと、ロマンティックな挙式スポットが多いこと、

挙式とハネムーンが一緒に出来るため合理的であることなどがあげられます。

また、一般的に日本での披露宴より割安で義理で招待しなければならないなどのしがらみがないことも大きな理由です。

海外の国々では宗教が生活と密接に関わっています。日本人の挙式を受け入れてくれる教会の多くは、比較的戒律のゆるやかなプロテスタントになります。

海外挙式には大きく分けて現地の法律で認められた日本の戸籍にも、いつ、どこで結婚したかが記載されるフォーマルなものと、法的な効力をもたないブレッシング(祝福式)とがあります。

フォーマル式が可能なのは、ヨーロッパの宮殿やハワイの一部の教会に限られます。この場合、日本で入籍していないことが条件となります。

一方、日本人の挙式を受け入れてくれるキリスト教会の多くではブレッシングが一般的です。これらの場所では原則として日本で入籍を済ませていることを条件としています。

また、仏教式、ヒンズー教式など、現地の宗教に即したスタイルでの挙式が可能なところもありますが、これらも祝福の儀式にあたります。

教会(チャーチ)とチャペルの違い

教会(チャーチ)は宗教施設として正式に登録されている公の施設。定められた教区の信者に対して宗教上の役割をもちます。
プロテスタントの場合は専属の牧師、カトリックなら専属の司祭(神父)がいます。 一方チャペルはお城やホテル、学校などに作られたプライベートな礼拝堂をさします。

牧師または、司祭は専属ではありません。チャペルは信者でなくても利用できますが、教会が信者以外の挙式を受け入れない場合があるのは、このような違いです。

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