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2017.04.29
自分たちらしさを演出するコンセプトウェディングのススメ!

 

挙式のスタイルとして人気なのはやはりキリスト教式ですが、最近は「コンセプトウエディング」での挙式が注目を集めています。
コンセプトウエディングとは、新郎新婦の趣味や好きなもの、思い出深い場所など、自分たちで立てたテーマに基づき会場やテーブル、衣裳などを自由にプランニングする挙式スタイル。
手をかけるほど自分たちらしさを出すことができるため、こだわり派の新郎新婦にとっては選択肢のひとつに入れてもいいでしょう。

 

 

 

コンセプトウエディングのメリット

最大のメリットはオリジナリティが高いぶん、印象に残る式が挙げられることです。式に参加されたゲストに、「自分もあんな式を挙げたい」と思っていただけたら嬉しいものですよね。
もちろん、自分たちにとっても特別な一生の思い出になります。
コンセプトウエディングのデメリット

式場などのセットプランは別の式でも用意するものが同じなためコストが抑えられていますが、コンセプトウエディングはその式のためだけにいろいろと準備しなければならないためセットプランに比べて費用がかかりがち。
また、式のプログラムも綿密に準備しておかないと、せっかくの演出が台無しになってしまうかもしれません。
本番では何が起こるかわかりませんので、進行が上手くアクシデントに強いプロに依頼するのが安心です。

 

 

 

 

たとえばこんなコンセプトウエディング

 

 

・ナイトウエディング

その名の通り、日が暮れてから式を行う結婚式および披露宴です。
夕暮れどきの夜空や照明の少ない山里の星空、夜の闇を幻想的に彩るイルミネーションなど、ロマンチックな演出を取り込めるのがポイント。
夜というシーンを活用し、式のクライマックスに花火を打ち上げるカップルも多いようです。
式の衣裳はシックなドレス、披露宴は照明に映えるヴィヴィッドなカラーのパーティドレスで。

 

 

・ガーデンウエディング

屋外の緑豊かな広場を使ったガーデンウエディングは、清々しく開放的な気分に浸れるのが特徴です。
鮮やかな庭園を備えたゲストハウスや、木々に囲まれたオープンスペースのあるレストランなど、挙式から披露宴まで続けて利用できる会場を選ぶのがよいでしょう。
ガーデンウエディングで最も気をつけなければならないのが当日の天候。
ゲストの都合もあり予定を変更することも難しいため、比較的好天の続く梅雨の前や台風の時期を終えた秋などを選ぶのが良いでしょう。
屋外というロケーションはバルーンリリースとも相性が良く、ビュッフェ形式でお食事を楽しむのも向いています。
衣裳はミスティックな雰囲気を醸し出すレース系のドレスや、ボタニカルなアクセサリを取り入れるのも◎万が一ドレスが汚れても安心なクリーニング保険のついた衣裳を利用すると良いでしょう。

 

 

・アンティークウエディング

流行のスタイルとは一線を画す、ボリューム感を持たせたクラッチブーケに刺繍やレースをふんだんに使ったアンティークドレス。
ぬくもりが感じられるヴィンテージ家具でコーディネートしたチャペルにプライズメイドとグルームズマンを従えて…。
エレガントで格調高い式のスタイルをお望みなら、アンティークウエディングがオススメです。
どこをとっても絵になるため、会場全体がフォトスポットのような雰囲気に。

 

 

・農家ウエディング

新郎新婦ともに農家、または農家に嫁ぐ新婦を祝福するために、農家ならではのこだわりを式に盛り込むという方も。
畑をそのまま結婚式場にして青空の下で挙式したり、農機具に乗って新郎新婦が登場したりと個性的な演出が光ります。
屋外での挙式は難しい方でも、栽培する野菜を使ったベジタブルブーケで会場を装飾する、お料理に使用してもらうなど、農家だからこそのメリットを生かしてみてはいかがでしょうか。

 

 

・キャンドルウエディング

ゲストの誘導に使用するエスコートキャンドルから始まり、皆の祝福を手渡しでつなげるキャンドルリレーで誓いの儀式へ…。
そんなキャンドルウエディングもロマンチックな演出ですよね。
電器照明にはない温かみが感じられるキャンドルの灯は、ウェルカムスペースや会場の照明にもオシャレ。
最近は特殊加工によって手で持っていても熱くないキャンドルもありりますので、以前に比べて安全に利用できるようになりました。

 

 

 

 

準備の手間を省きたいならプロデュース会社に頼るのも手

コンセプトウエディングは「こんな式を挙げたい!」という思いをどこまで形にし、実現に向けて計画的に準備できるかがポイントとなります。
したがって、通常の結婚準備以上に手間がかかることも忘れてはなりません。
コンセプトウエディングで挙式したいけど、考えたり準備するのは面倒…という方は、プロデュース会社に相談してみるのもひとつの手。
数々のプロデュース実績があるのでアイデアを最適な形で実現してもらえますし、自分たちでアレコレ手配するよりも結果的に安くなることも。
また、コンセプトウエディングはオリジナリティの高い式である反面、ご年配のゲストにとってはなじみがないかもしれません。
式の内容はサプライズとして秘密にしておくにしても、まずはお互いの親にも相談し了承を得ておくことが皆に喜ばれるコンセプトウエディングの秘訣です。

 

 

 

■コンセプトウエディングのプロデュースチーム CRAZY WEDDING

コンセプトウエディングプロデュース会社の草分け的存在。
サイト内に掲載されているお客様のリポートも個性的で、いろいろなアイデアがひらめきそう!

 

 

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